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車庫証明申請・自動車登録申請車庫証明申請・自動車登録申請はお任せ下さい!! 秋田県全域が可能です。
当事務所は秋田運輸支局にほど近く、自動車登録業務を得意としています。 出張封印の資格もございますので、わざわざ遠方から陸運支局にお越し頂かなくとも名義変更・ナンバー変更が可能です(但し要件がございますのでお問い合わせ下さい)。 早速問い合わせる手続きはお早めに名義変更や廃車手続きは、15日以内に行わなければならないと道路運送車両法で定められています(ただし、一時使用中止の抹消登録は任意です)。
特に第三者への名義変更は早めに手続きしましょう。 税金・保険等のトラブルの元です!!
面倒だからとそのままにしておくと、前の所有者が行方不明・死亡するなどして、手続きができなくなることもあります。
また、割賦販売等で購入されたお車で、所有形態が所有権留保になっている(車検証の所有者の欄が信販会社やカーディーラー等)車輌も、完済したら早めに「所有権解除」の手続きをしましょう。中には所有者が倒産して行方不明になってしまい、手続きができなくなったケースがあります。
早めに手続きするとオトクなことも自動車の使用を(一時的に)止めた場合に「抹消登録」を行なうと、自動車税の年度残期分が月割りで還付され、さらに自賠責保険を解約すると払戻を受けられるなどのメリットもあります。
また、車検が1ヶ月以上残っている車を廃車(解体)にした場合、重量税還付申請をすることで車検残存期間に応じた還付金額が受け取れます。
大切なお車の登録手続きは安心・確実な行政書士へ!!自動車の登録手続きをご自分でなさる方もいらっしゃいますが、初めての方には大変分かりにくく、煩わしい作業を伴います。 また、陸運支局・検査登録事務所の受付時間は平日8:00〜12:00、13:00〜16:00ですから、その間に申請しなければなりません。 登録に使用する書類には有効期限がありますから、期限を切らしてしまうと登録ができず、もらい直しになります。
確実な行政書士に依頼する
近年、インターネットの急激な普及により、ネット上での自動車売買が増加しています。 自動車販売業者だけでなく、個人でも売買情報を発信できるようになり、流通業者の中間マージンが省かれ、売り主は高く売れ、買い主は安く買えるようになりました。 しかし、個人売買の増加に伴い、BtoC(業者対個人)では有り得なかったトラブルも増えています。 そうしたトラブルを未然に防ぐ為にも、専門家である行政書士にご相談下さい。
自動車の売買は、代金と車の受け渡しだけでは終わりません。 その後の名義変更が完了して初めて終了したといえます。
自動車の個人売買のトラブルの多くは、買主が名義変更をしてくれない、代金を支払ったのに車が来ない、調べたら事故車だった…など、これらの多くは契約書を取り交わすことで未然に防ぐことが可能です。
契約書はただの紙切れ一枚ではありません。 万一、債務不履行・契約違反があった場合は契約を解除することができますし、損害賠償を請求することもできます。
顔の見えないインターネット上の取引となれば、不安になるのも当然。
せっかく「車」という大きな買物をするのですから、当事務所作成の「自動車売買契約書」という安心も一緒に購入なさいませんか? 。
自動車売買契約書の作成を依頼する
当事務所では、自動車売買の契約書作成、車庫証明、名義変更等各種手続きを承っております。
売買・譲渡、相続に伴う 名義変更 引越し、結婚・離婚に伴う 住所・氏名の変更 ナンバーの毀損、希望ナンバー、管轄変更に伴う ナンバー変更 一時使用中止・解体に伴う 廃車手続き
その他、リフトアップやエンジンスワップ等の改造車の公認申請も承ります。 売買契約書の作成から車庫証明・自動車登録(名義変更)に至るまで、自動車に関することはお任せ下さい。
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